2016.02.05
1138文字 / 読了時間:1.4分程度
novel_memo

そろそろ三国志小説書きたいというか、仕上げたいという気分にはなっていたり。

昨日はとりあえず書きかけのものに何があったか見直すところまではやった。
自分的にはがんばったと思う。

WordPressのテンプレートやプラグインいじりも楽しいけれど、時間くうし、いい加減しばらく終わりにしたいところではあったり。

今日作ったのは、インデックスページに表示する枠が20を超える場合、色のことで悩まなくていいから使い勝手はいいかも。

てことで、三国志お題ジェネレータみたいなのを表示させてみたり。

中身はこれ。

方向音痴なシボラの街と士壹の連続

インデックスページには入りきらなかったしまたスタイルシートいじるの面倒(時間くう)だからやめたけれど、目次形式も作ってあってこんな。

「張春華と回帰の相剋」-目次

  • 第1章-張遵と入替の期待
  • 第2章-張曼成の炒め物
  • 第3章-初詣の侠客な帯来洞主の注文
  • 第4章-有能な明度と華雄の入手
  • 第5章-恵まれない許攸による織物的な
  • 第6章-自由な姜維の理想的な窓際の奇妙な愛情
  • 第7章-名もない構図としての閻圃の廃止

とりあえず、三国志の小説を書きたいけれど何書くか決まらない場合に使えるかなあという目的で前から作ってあったんだけど……。

ただ、いま表示されたお題はこんな。

「外道な向朗を求めて」-目次

第1章-名家出身の陳到、またサティの圧迫
第2章-狂った朱桓、あるいはどんぐりの事件
第3章-明るい諸葛亮と楊懐
第4章-劉表と優しい呉班の放置
第5章-祖茂と祝福された王朗の味見
第6章-議論好きな温恢と軽薄な曹仁を批判する
第7章-不機嫌な学問、ならびに劉曄の嘘

とりあえず他の人が創作に役に立つかものすごく怪しい上に、自分ですら書けそうか書く気がおきるかわからないような内容ではあったり。

とはいえ、練習はあんまする気がおきないけど(なら在庫の案書いた方がよっぽどモチベあがる)、ただここからアイデアを貰えることはあるかもしれないし。

たとえばここでいえばタイトルの「外道な向朗を求めて」で、外道な向朗の可能性を考えてみるというのは、悪くはない気はするし。

たとえ変でも、書きたい人物関連のが出たらコピペして保存しておきたくはなるし。
「少帝と鍾会の揚げ物」とか……。

三国志の小説を書きたい

在庫含めて、三国志っぽい小説は書いたことはあるけれど(完成不問)、直接三国志な小説ってなんか書けないっていう。

てことで、書きかけのもいいけれど、先月末に完成させたラ・ヴァレッテの小説は1月に思いついて1月中に書き上げたし、こんな感じで短編で完結させる練習や短編自体の練習とかで三国志系の小説できないかなあっていう。

三国志13やってて、三国志気分もupしてるわけだし、何か書けないか考えよう。

おわり。









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Memo.Medamayaki

三国志他歴史、小説、ゲーム等に関するメモ用ブログ。

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